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平成30年5月14日(月)、ルイス・ミゲル・エチェベレ農産業大臣が訪日し、齋藤農林水産大臣と会談しました。同会談には、アラン・ベロー大使のほか、農産業省より、アンドレス・ムルチソン 食品・バイオエコノミー長官、マキシミリアノ・モレノ 国際農業食料関係 次官等が同席しました。   両大臣は、本年7月27日から28日までアルゼンチンで開催されるG20 農業大臣会合の時点で、パタゴニア産牛肉・羊肉と日本産牛肉が相互に輸出可能となるよう双方で必要な手続きを進めていくことで一致しました。   また、エチェベレ大臣は、パタゴニア産牛肉・羊肉の対日輸出解禁が貴重な前例となり、...
アルフレド・ジェノベーゼ氏による2日間集中ワークショップ開催決定 タンゴと共にユネスコ無形文化遺産にも登録されているブエノスアイレスの大衆芸術「フィレテアード」が日本上陸!現在活動されているフィレテアード作家の中でも最も有名な一人、アルフレド・ジェノベーゼ氏による2日間集中ワークショップがIID世田谷ものづくり学校で開催されます。   開催日時:2018年6月2日(土)& 6月3日(日)10:00 〜 16:00 場所:IID 世田谷ものづくり学校 Studio(211号室) 参加費 :20,000円(レタリング専用筆&ボード& 昼食付き) 対象:...
2018年5月17日、アラン・ベロー駐日アルゼンチン共和国大使は日亜修交120周年への森美術館の貢献を称え、森美術館森佳子理事長に表彰状を授与しました。森美術館のご協力により3月20日にレアンドロ・エルリッヒ展「見ることのリアル」特別内覧会が実施され、日亜修好120周年を彩るイベントとなりました。 2017年11月から2018年4月にかけて開催されたレアンドロ・エルリッヒ展は、森美術館で開催された展覧会の中で二番目に多い観客動員数61万人を記録しました。同美術館で南米のアーティストの展覧会が開催されたのは初めてのことでした。 3月20日の特別内覧会には日本在住のアルゼンチン人、...
1970年代から、累計約1500名の高校生が、 AFSのネットワークでスペイン・ポルトガル圏 各国で異文化を体験し、心温まる交流を行ってきました。 多くの帰国生がその経験を活かした活動に参加したり、仕事に就いたりしていることから、その魅力を語る「スペイン・ポルトガル語圏の留学フェア」を企画しました。ご興味のある方はどなたでもお気軽にご参加ください。スペイン・ポルトガル語圏の大使館と協力して、 歌って踊れて、文化が学べる祭典 “ フィエスタ・ラティーナ ” を開催します。 参加費:無料 使用言語:主に日本語    共催:インスティトゥト・セルバンテス東京、 駐日ブラジル大使館   場所:...
セルカン・イルマス (SERKAN YILMAZ) は トルコ出身、アルゼンチン在住のギタリストです。6月2日から17日にかけて2度目の日本ツアーが開催されます。今回は彼の祖国トルコの音楽、現 在の活動拠点であるアルゼンチンの音楽、自身作曲のソロ作品、そして日本のミュージシャンをゲストに迎えたデュ オをお送り致します。           6/2(土) CAFE MURIWUI(東京) 19:30開演(19:00開場) 世田谷区祖師谷4-1-22-3F ゲスト:鈴木大介(ギター) ご予約:muriwui@gmail.com 料金:¥3000(ドリンク別) 6/9 (土)...
平成30年5月15日、アルゼンチン共和国大使館は、独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)と共催で、アルゼンチン鉱業投資セミナーを開催致しました。本セミナーは、アルゼンチンの鉱業投資環境や探査・開発の具体的案件についての情報を提供共有することを目的として開催されたものです。アルゼンチン側からは、エネルギー鉱業省のマリオ・オズバルド・カペジョ鉱物資源開発担当次官及びアラン・ベロー大使が出席し、講演致しました。この度のカペジョ次官の訪日及びセミナーの開催は、本年2月にアルゼンチン外務省及び日本国経済産業省(METI)主催によりアルゼンチンを訪問した「エネルギー・...
今般、マリオ・オズバルド・カペジョ エネルギー鉱業省鉱業開発担当次官の訪日の機会を捉え、2018年5月15日、アルゼンチン共和国大使館は、独立行政法人石油ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)との共催で、アルゼンチン鉱業投資セミナーを開催致しました。 当日のカペジョ次官のプレゼンテーション資料につきましては、以下からダウンロード出来ます。 Business Environment (English) Mining Offer - Advanced Projects (English) Opportunities for Exploration (English)
6月26日に上越市立水族博物館うみがたりが開業します。水族館のみどころは、アルゼンチンのチュブ州プンタトンボのエコシステムを再現したマゼランペンギンミュージアムです。ここには約120羽のマゼランペンギンが生息しています。 2017年にアルゼンチン共和国大使館の支援を受け、上越市の野口和広副市長、及び水族館の専門家がチュブを訪問し、マゼランペンギンの研究、保全、及び飼育繁殖に関する情報と技術の交換に関する協定書の締結について提案を行いました。本年2月にチュブにてチュブ州アルシオニ知事と野口副市長が同協定書に署名しました。 今後、上越市は、...
4月23日、アラン・ベロー大使ならびに当大使館文化担当外交官は、一般財団法人 民主音楽協会 代表理事 伊藤一人氏をはじめとする幹部の方々の出迎えを受け、同協会を訪問した。 大使は、日本におけるアルゼンチン音楽の普及に、民音が尽力し、その多大なる貢献に対し、民音の代表理事 伊藤氏に2月14日付けの感謝状を授与した。 感謝状には、“日亜修好120周年記念に際し、公式祝賀イベントの一環として民音タンゴシリーズ「ファビオ・ハーゲル・セステート」の開催を通じて大きく貢献されましたので、一般財団法人 民主音楽協会に対し感謝の意を表します”と記された。 歴史的にも、...
2018年5月14日から17日にかけてアルゼンチンの歌手カロリーナ・ペレリティとギタリストのパブロ・フェレイラの初来日コンサートが開催されます。 カロリーナ・ペレリティは多彩なアーティストです。女優兼モデルとしてデビューし、近年はアルゼンチンのフォルクローレ歌手として活躍しています。彼女にとってフォルクローレは自身の魂の奥底から湧き出る表現です。「音楽は何も感じなくなっていた私の魂を癒してくれました。音楽によって私は自分自身を取り戻し、歌に乗せてありのままに痛みや喪失について語ることができるようになりました。心の傷は癒え、歌う喜びに包まれます。」 5月14日(月) 19時から 会場 ...

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債権者集会における議案の採否に関するお知らせ   アルゼンチン共和国は、2019年2月22日に、第4回アルゼンチン共和国円貨債券(1996)、第5回アルゼンチン共和国円貨債券(1999)、第6回アルゼンチン共和国円貨債券(2000)、第7回アルゼンチン共和国円貨債券(2000...
アルゼンチンサムライ債に関するご案内   アルゼンチン共和国は、2019年2月22日に、下記の共和国の発行済債券に関する債権者集会を開催することとし、その招集公告を2019年1月15日付の日本経済新聞及び官報に掲載いたしました。  ...
毎年恒例となりました「フェスティバル・ラティーノアメリカーノ2018チャリティーバザー」が2018年10月22日(月)、東京プリンスホテルにて開催されます。   日時:2018年10月22日(月) 午前11時~午後3時30分 *...
2018年の幕開けと共に、アルゼンチン共和国大使館では日亜外交樹立120周年記念ロゴを活用して参ります。 この記念ロゴは、2018年を通して日本・アルゼンチン両国の友好の証およびシンボルとして、日亜外交樹立120周年記念の一環として行われる全ての活動の中で活用されます。  
アラン・ベロー駐日アルゼンチン共和国大使、岡本三成外務大臣政務官両名により、来る2018年の日亜外交樹立120周年記念ロゴを2017年12月19日(火)、大使公邸にて発表いたしました。   ロゴは在亜日系団体連合会(FANA)が主催となって公募を行い、...